いびきサプリは口コミで選ぶ!

枕と女性

いびきが気になる!

 

男女問わずいびきが気になっている方って実は少なくないんです。

 

  • パートナーのいびきがうるさくて眠れない!
  • 自分はいびきをかいていないか気になる・・
  • いびきの音で目が覚めることもある。

 

などなど。
何気に身近な「いびきの悩み」について当サイトでは原因からおすすめのサプリメントまで紹介していきたいと思います。

 

いびき対策サプリメントが存在する!?

 

いびきサプリ

 

最近は、悩みの多くがサプリメントで解決できるようになってきましたよね。
肥満や便秘などの健康に関する部分から、胸の大きさや肌のシミ・シワなど美容に関する部分まで、多くの悩みに対応したサプリメントが販売されています。
数えてみたらとんでもない数のサプリメントを飲んでいたという方もおられるかもしれません。

 

実は、いびきに対応したサプリメントもあることをご存知ですか?

 

風邪薬なども身体の中から効き目を発揮するものですが、いびきは身体の中からどうにかできるものではないような気がしますよね。そのため、いびきを静かにできるサプリメントがあるなんて、ちょっと信じられないという方もおられるのではないでしょうか。

 

ここでは、今注目されているいびき対策サプリについて、メリットや特徴などご紹介していきたいと思います。

 

 

いびきをかく原因は?

 

居眠り

 

まずは、いびきをかく原因について少し確認しておきたいと思います。
ガーガーと大きな音でいびきをかいてしまうと、電車やバスの中で居眠りをした際にもとても恥ずかしい思いをしてしまいますよね。
周りの方からしても、大きないびきは騒音と同じで不快感があります。

 

このいびきをかく原因にはどのようなものがあるのか、チェックしてみましょう!

 

  • 肥満である
  • 運動不足である
  • 首周りや舌に脂肪がついている
  • 首まわりの筋力が低下している
  • 鼻がつまっているため口呼吸になっている
  • 寝る前にお酒を飲んでいる
  • 顎が小さめである
  • ストレスを抱えている

 

など、このようなことが原因でいびきをかいてしまいます。
では、もう少し詳しく、いびきの原因について見ていきたいと思います。

 

 

肥満といびきの関係は?

 

太め

 

いびきをかいて寝ている人をイメージすると、おじさんや太っている方が浮かぶ方も多いのではないでしょうか。
このイメージは間違っているわけではなく、肥満といびきの関係には大きな関係があるのです。

 

肥満の方は、首の周りにたくさん脂肪がついていることが多いですよね。
この脂肪は、空気の通り道である気道を狭くしてしまいます。寝ている間には舌が落ちてしまうことで、さらに気道が狭くなりいびきが大きくなるのです。

 

運動不足で首周りに脂肪がついているという方や、筋力低下などが見られる方も、肥満の方同様に寝ている間に気道を狭くしています。

 

 

お酒といびきの関係は?

 

寝酒

 

肥満といびきの関係は何となく理解できるけれど、お酒といびきの関係はあまり理解できないという方もおられると思います。
お酒が好きで、寝る前にお酒を飲んでからリラックスした状態で眠る癖がついているという方も多いと思います。確かにリラックスした状態で眠れると嬉しいですよね。

 

ですが、アルコールには筋弛緩作用があるため、全身の筋肉がどうしても緩みがちになり、寝ている間に舌がかなり下がってしまうことで、いびきが大きくなるのです。

 

 

全ては気道が狭くなることが関係している

 

いびきをかく原因としては上記のようなものがあるのですが、これらが直接的な原因というわけではありません。
実は、これらが寝ている間の気道を狭くすることでいびきをかいてしまうのです。

 

呼吸をしている時は、喉の上気道という部分が空気の通り道になっています。この通り道が、肥満や運動不足などからくる首の脂肪、筋力低下など上記のような理由から狭くなります。
その狭くなった上気道を空気が通ろうとした際に抵抗が大きくなってしまい、粘膜が振動することで音が出るのです。それが、いびきです。

 

 

鼻がつまるとどうしていびきをかくの?!

 

鼻づまりの男性

 

では、鼻がつまっている場合にはどうしていびきをかいてしまうのでしょうか。
鼻づまりが気道を狭くしているとは思えませんよね・・・

 

鼻づまりがある場合、鼻呼吸では息苦しく快眠することができないため、寝ているうちに無意識に口呼吸になってしまいます。
鼻呼吸は気道を確保するために優れており、実は口呼吸の方が気道を狭くしてしまうことになるのです。
そのため、口呼吸になってしまうと自然と気道が狭くなり、いびきをかいてしまうというわけです。

 

 

いびき対策グッズは様々!

 

笑顔の女性

 

いびきで悩みを抱えている方の中には、いびき対策グッズについて調べたことがある方も多いと思います。
このいびき対策グッズ、今はいくつもの種類の商品が販売されていますよね!

 

具体的にどのようなグッズがあるのか、チェックしてみましょう。

 

1.マウスピースをはめるタイプ
2.鼻にテープを貼るタイプ
3.鼻にチューブを入れるタイプ
4.コード付きマスクをつけるタイプ

 

いびき対策グッズとしてメジャーな商品は、大体このような商品となります。
それぞれの商品の特徴などは、以下のとおりです。

 

 

マウスピースをはめるタイプ

 

マウスピースをはめるタイプのものは、誰でも装着できるサイズのものを安く購入することもできますし、歯科医院でオーダーメイドのものを購入することができますが、歯は大切なものなので、マウスピースの場合にはできれば歯科医院で自分に合わせて作ってもらうことをおすすめします。
保険適用となる場合もありますので、そこまで高額ではない場合もあります。

 

ただし、毎日のメンテナンスが必要になったり、装着時には違和感を感じたり、入眠・快眠しづらいという点が問題です。
マウスピースは、下顎を前に固定することで、気道をしっかり確保するという仕組みなので、人によっては痛みを感じてしまうこともあります。

 

 

鼻にテープを貼るタイプ

 

鼻にテープを貼るタイプのものは、新幹線などでも見かけたことがある方は多いかと思います。
鼻腔拡張テープと言い、テープを鼻に貼ることで鼻づまりを改善して口呼吸にならないようにしていびきをかきづらくするグッズです。

 

簡単に入手できるほか、安く売られているため気軽に試しやすいという点がメリットです。
ただし、鼻づまり以外の肥満などで気道が狭くなる方には効果が現れづらく、鼻がかぶれてしまうこともありますので、その点がデメリットとなります。

 

 

鼻にチューブを入れるタイプ

 

鼻にチューブを入れて気道を確保するという、ナステントという商品も有名です。
土屋アンナさんが鼻にチューブを挿入するCMが印象的なので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。
テレビでも紹介されていることが多いですし、効果も実感されている方が多い商品です。
シリコン製の柔らかいチューブを鼻に挿入する医療機器で、肥満でも鼻づまりでもどのような方にも効果が期待できます。

 

チューブを挿入して気道を確保するという、実際に医療現場で行われている方法を用いたもので、一般医療機器として販売されているため安心感もあります。

 

 

コード付きマスクをつけるタイプ

 

コード付きマスクをつけるタイプのものは、CPAPと言います。
機械によって圧力をかけた空気を鼻から送り込むことで、気道を広げるという仕組みになっています。

 

マスクを装着するだけではなく、本体が1kg以上あり、マスクと本体を繋ぐホースも必要になってきます。
気軽に使用できるというものではなく、マスクをつけたまま眠ることが困難であったり、装着したまま会話や食事ができないという点がデメリットです。

 

 

もっと手軽にできるものはない?!

 

女性

 

いびき対策としてはこのようなグッズが有名ですが、もっと簡単に手軽にできる対策はないの?!と思った方もおられると思います。

 

鼻にチューブを入れたり、テープを貼ったり、マスクをつけたりマウスピースをはめたり・・・
そのような手間なく、普段の生活の中で簡単に取り入れられるいびき対策として、サプリメントがあります。

 

 

いびき対策サプリメント、ご存知ですか?

 

サプリメントでいびきを改善?!と驚かれた方も多いと思います。
サプリメントならただ飲むだけなので、特別手間がかかるわけでもありませんし、テープをはったりマスクをしたりするわけではないので、外見も普段と変わりません。

 

そんないびき対策のサプリメントとして注目されているものがあります。
それが、”いぶきの実”です。

 

 

いびき対策サプリ「いぶきの実」

 

いぶきの実

 

 http://www.fromcocoro.info/ibuki/a8.html

 

こちらのサプリメントは、いびき対策だけではなく歯ぎしりにも効果が期待できるというので驚きです。
では早速ですが、このいびき対策サプリにはどのような有効成分が配合されており、どのような特徴があるのか見ていきましょう!

 

 

還元型コエンザイムQ10を配合

 

いぶきの実の大きな特徴としては、還元型コエンザイムQ10を配合しているという点が挙げられます。
この還元型コエンザイムQ10が配合されていることがどうしてポイントになるのかと言いますと、この成分にこそ、いびきを改善する効果が期待できるためです。

 

 

還元型コエンザイムQ10がいびきを改善?!

 

コエンザイムq10 いびき

 

当然ながら、還元型コエンザイムQ10が、いびきを止める働きをするというわけではありません。
このコエンザイムQ10には、エネルギーを作り出し全身に働きかけることによって、筋肉の働きを活性化させてくれる効果が期待できます。

 

冒頭でご説明しました通り、いびきの原因は気道を狭くしてしまうことが関係しています。
その気道を狭くする原因となるものに、筋肉の緩みや脂肪での圧迫などが挙げられるとご説明しました。

 

筋肉の働きを良くするコエンザイムQ10の働きによって、筋肉の緩みが解消されるため、気道を確保しやすくなるというわけです。

 

 

「還元型」だから凄い!

 

コエンザイムq10 いびき

 

このコエンザイムQ10は、還元型であるという点がポイントです。

 

人間の身体で使用されるコエンザイムQ10は、還元型というタイプになります。
従来のコエンザイムQ10は、体内でこの還元型に変換してから使用されることになるため、効果を実感しづらいという一面がありました。

 

ですが、還元型なら変換する手間がないため吸収率も高く、効果が実感しやすいという特徴があります。
無駄なく早く吸収されるため、効果も現れやすいということなのですね。

 

 

えごま油が効果を持続させる

 

いびき えごま

 

コエンザイムQ10の働きを持続させる健康素材として、えごま油が配合されています。
さらに、コエンザイムQ10と相性が良いと言われているビタミンEも配合されていますので、コエンザイムQ10の欠点を補うことができます。

 

 

歯ぎしりにも・・・?!

 

いぶきの実は、ただのいびき対策サプリではありません。
実は、歯ぎしりの原因となるストレス・イライラに働きかける癒やし成分も配合されているのです。

 

それが、発酵ギャバ濃縮と、ラフマエキスです。

 

ギャバ ラフマエキス

 

 

ギャバがイライラに打ち克つ

 

ギャバは癒やしのハーブと呼ばれていることをご存知ですか?
イライラに打ち克つための必須成分でもあるのですが、いぶきの実では、このギャバを特殊な技術によって高純度で抽出することに成功しています。
独自の発酵技術で、癒やしのハーブがしっかり配合されています。

 

 

ラフマエキスで相乗効果

 

そして、ギャバとの相性がとても良いラフマエキスも配合されています。
こちらは心のビタミンとも呼ばれおり、ギャバとの相性がとてもよく、相乗効果が期待できるのです。
ラフマ葉を煎じて飲むラフマ茶というものもあり、外国では長寿のお茶としても親しまれています。

 

 

安心・安全へのこだわりがある

 

サプリメントは鼻腔拡張テープやマウスピースなどのような外側から対策するグッズではありません。
即効性があるわけでもないため、毎日飲み続ける必要がありますよね。

 

そうなると気になるのが、「サプリメントの安全性」です。
安全性が保証されていないものを毎日飲み続けるというのは、やはり避けたいところですよね。

 

いぶきの実は、安心・安全にこだわりがあり、GMP取得工場にて製造が行われています。
GMPとは厚生労働大臣が定めた医薬品等の品質管理基準のことであり、それを満たす工場で製造を行っているということで、高い品質と安全が確保されていると言えます。

 

 

どんな人が使っているの?

 

いびきサプリ

 

満足率91%という高さになっている「いぶきの実」は、具体的にどのような方が使用されているのでしょうか。

 

・いびきに悩んでいる
・歯ぎしりに悩んでいる
・パートナーや家族のいびきがうるさくて眠れない
・騒音グッズは煩わしいし恥ずかしい
・身体の内側からいびきを改善したい

 

このような方が、いぶきの実を使用されています。

 

 

返金保証があるから安心!

 

いぶきの実では、商品に絶対の自信があるため、10日間の安心返金保証が用意されています。
商品が到着してから10日間、商品が合わなければ1袋分の代金を返金してくれるという内容です。

 

サプリメントでいびきを改善するなんて、明らかに怪しい!と思っている方も、返金保証があるなら気軽に試してみることができますよね。

 

◎いびき対策サプリ「いぶきの実」

 

いびきサプリ

 

 http://www.fromcocoro.info/ibuki/a8.html

 

これを機に、いびき対策をはじめてみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 


更新履歴

  • (2017/09/05)LINKを更新しました